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100年に一度の 「竹の花  開花」は・・・

テレビで竹の花が開花したとの事・・・

昔 ある小説の中で、竹の花が咲くのは

100年に一度の「凶異」 

天変地異の前触れとして

怖いものがある

と書かれたものがあったため

検索してみました


takenohana.jpg


マダケやモウソウダケなど 種類によって違うようですが
40年から120年に一度 花が咲くそうで

花が咲くとあと何年は竹藪全体が枯れるそうです

竹は根の部分が地下で繋がっているため 一連托生で 枯れるのだと思いますが


これを読み 先日の「アブラナ」の時ときと同じ

地盤のゆるみ

が心配です。


地震の時は「竹藪に逃げ込め」と言い

地盤が根で繋がっているため 安全と言われているのですが・・・


それが使えなくなる と言う事です。


<言い伝えですが>
竹の花が咲くと ネズミが大量に集団で暴走

海に飛び込む と言われています。


天変地異に ネズミが反応し 

集団自殺する
とも 言われています。

前回見られたのは静岡の方で 

江戸時代だったそうです。

狂気の 時代が始まらなければ良いのですが

みな様 ご自身をいさめ 
クールにお願いいたします。

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子宮頸がんAI判定時代へ

女性の子宮頸がん 年々がんの発生率が上がり
手術数がうなぎのぼりで・・・

何処までが本当の「がん」?!

と思ってしまう自分ですが・・・
AI(人工知能)の画像診断が開始に期待が寄せられています。

データー媒体が

1990年代にコスタリカで行われた子宮頸がん検診研究の期間中に収集されNCIに保管されていた写真から6万枚以上の子宮頸部画像を使用した。

この調査研究には9,400人以上の女性が参加し、追跡調査は18年間続いた

医学の進歩は嬉しいし データ取得も大切だとは思うのですが・・・

「女性として悲しい」記事です。


簡単に「プライドをデーター取得」された気がします。
コスタリカの方の画像を検出してみると

イエロー

hada.jpg


写真はデジタル化された後、治療が必要な状態と必要ではない状態を区別できるようにするディープラーニング・アルゴリズムのトレーニングに使用された。


一歩違えば「私たち」の画像が 世界中にさらされる恐怖
<悲しい記事でした>

匂いの暴力していませんか?

洗剤や柔軟剤の成分が「消臭」だらけで・・・
服が臭いことは無くなってきましたが

朝の通勤電車では

まだ匂いの暴力

横行中です。

女性の「香水」迷惑は少なくなりましたが
吊り輪付近で発生する あの匂い・・・

お忙しいと思いますが エチケットかと

服がにおわなくても 腕を上げると匂います

だから おじさん お兄さん お願いです

デオドラント してください

年齢を重ねた匂いなら ある程度は譲歩いたしますが
(自分も明日は我が身なので・・・)

お風呂には 入りましょうね~

時間がない時は「デオドラントティッシュ」と言う手もあります。

さっと ひと吹きで違うとおもいます。

腋下の「ロールオン剤」や「消臭製品」も優れものが多いrかと

ひと瓶買えば <ひと夏は持ちます>

お出かけ前の ひと吹き





【初回980円】汗臭・わきが用ネオテクト薬用マイクロデオドラントクリーム【医薬部外品】



ご協力お願いいたします💛




ご成婚60年おめでとうございます。

「国民のひとり」 から連れ添われた

と述べられたお言葉の中に 

私どものへの 意味も感じられ

皇后さまと共に、大切に扱われてきたことに

心より お礼申し上げます

成婚60周年 お祝い申し上げます。


ありがとうございました。


お心づかい無駄にしないように
日本を大切にしていければとと思います。

御心残りもあると思いますが・・・

あとは ゆっくりとお過ごしください。

「天気の子」 らせん階段

「君の名は」 は 観に行かなかったのだけど・・・
先ほどテレビで予告していた「天気の子」は

見に行きたくなりました。

ストーリーは、世界の何かを変えてしまったお話なのですが・・・
私が眼を見張ったのが・・・

 古いビルに絡みついた 「らせん階段」

rasen1.jpg


今は見なくなりましたが 昔は囲いもなく
かなり高いビルの外側に

どなたか歌手の方が「転落」して以来
見なくなりましたが

昔はよく古いビルに・・・

育った町にも一棟あり 
見守る家族のない幼い時代

よく ふらふらと家を向けだしては

「空を目指しました」

帰る処があるなら
行けるところがあるなら
あっちかも・・・ と

上へ上へ

たどり着いた屋上で 
何時間も日が暮れるまで 遠くを見つめていました

常習になったころ 初めて気が付いた親の命令で
迎えに来た 兄に見とがめられるまで 

そこは私の「こころ」の避難所でした

人生を見直してみたい時に・・・

入り込める空間でした


今でも 上りたくなる外らせん


又 映画の中で昇ってみたく思います

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