メルカリ・LINEに注意です!

今日の新聞(朝日)に格安SIMカードの悪用が
警告されています。

格安SIMカードで最初からSNS機能が付いている
(電話番号だけでメールができる機能)ものが
あるのですが・・・

その中で「店頭販売」していたカード
Nojimaの Iijimoカードみたいに・・・

それを大量に買って 
メルカリやLINEのアカウントを作成

転売 していた人が摘発されたそうです。


もうすでに相当数の「不正アカウント
メールアドレスが使われており・・・



その輩からの 「申請」 「販売」が規制できない
状況だそうです。



出会い系や 通販 ポイント獲得・・・

クリックした途端! 請求発生
安いと思って買ったが 届かない!
ストーカ まがい・・・

<危険がいっぱいだと思います>

kiken (2)

ご商売している人や
好奇心の強い人


悪質な詐欺に 引っかからないように

今一度「相手」の確認 にご注意です!!

情報を抜かれるウイルスに注意

ロジテックの無線LANルーターのLAN300N/Rと 3001NR

「スマホ内の情報を盗み取るウイルスが仕込まれた」 とのことです。

ご注意です!

◆ 家庭環境にご自分で「無線LAN」機買ってきてLAN中の方
◆ プロバイダーからレンタル中の機種がこちらの方

300nr.jpg

ウイルス配布サイトにつながると
グーグルの「アンドロイド」搭載スマホ
の情報が「抜き取られる」そうです。

防衛方法は・・・

◆ セキュリティ更新プログラムを「最新」にする
◆ すべてのセキュリティを「有効」にする

処置をしないとダウン ネットにつながらなくなるそうです。
(原因は不明・追求中)とのこと・・・ 

もともと NTTの法人用のものが最初は狙われたそうですが
現在は2009年から2015年に発売された48万5千台に及んでいるとのこと・・・


ご注意です!! 

デベー糖 糖質は悪者? 老ける話

糖質制限も初めて4年以上・・・
検診であれ?って 数値に疑問も持たれても
「糖質制限しています」 で 「あ~あ」
と言われてきましたが・・・

LH比が2.0超えていなかったせいもあるけど

最近「再検査命令」 で 「6カ月ごと検査」命令

気になります

体調が良いので 完全「無視」を決め込んでいましたが
「本当に大丈夫?」 と思っている矢先の

糖質制限は老ける

きました グサッと!

心臓の負担があるって・・・

もともと「弱い心臓で」 心拍数50台
大丈夫か? 自分?

って・・・ 

菊芋とか 体にいいこと 一杯やってきて
ケアは万全 と思っていますが 
そこは「気が小さい」(笑) 処のある自分

不安になってFBのグループで聞きまくり (笑)
pc.jpg



それが デベー糖 なんだけど
諸先輩は強気で 少し ほっ💛

よく噛んで
栄養バランス崩さずに
運動してれば


大丈夫!って!

少し安どの 自分です。

新しい組織の発見 筋膜スーツ?

FBフレンドさんが書いていた「人体に新しい組織発見」

という内容・・・ 読んでいてあれ?

これって 「筋膜」じゃないの?

以前から「筋膜リリース体操」 に興味をもって Youtube
で調べて 「筋膜リリース体操」 もどきで

「自分流にストレッチとリンパマッサージ」 しておりましたが・・・

やっていると「調子が良く」💛

そうか・・・やっぱり 全身は
「一枚の組織で繋がっているんだ!!」 って!! 

ちょうど ボディスーツみたいに 全身が繋がっていて
「スムーズに連携が無いと」
肩こりや 筋肉の攣れ やこわばりが出るんだ!!

って感じており 毎日ジムの風呂場でせっせせっせと(笑)

ひたすらマッサージ!

すると・・・
「疲れが取れる」「こわばりがなくなる」
「リラックスして眠れる」 など

いいとこだらけ💛


Wikipediaの「筋膜」の項には・・・

 主に機械的にきわめて強靭なI型コラーゲン線維からなる密性結合組織で膠原線維束が種々の方向に交繊するように走る。
線維間には少数の線維(芽)細胞が存在する。

筋膜は全身の組織を包み込んでいるだけでなく、組織間の結合も担う結合組織である。
筋膜という単語一つでまとめるのは困難であり、解剖学的に詳細な名称付けが必要だが、

専門家の間でも分類方法が定まっていないのが現状である。

て書いてあり・・・

NEWSでは・・・

米ニューヨーク大学医学部を中心とする研究プロジェクトは、2018年3月27日、科学誌「サイエンティフィック・リポーツ」で研究論文を発表。
「皮膚の下にあり、消化管や肺、泌尿器系に沿ったり、動脈や静脈、筋膜を囲んだりしている層は、従来、結合組織と考えられていたが、実は、体液を満たし、相互に連結し合う区画が、全身にネットワーク化されたものであることがわかった」とし、
「これを間質という新たな器官として定義すべき」と世界で初めて提唱した。

体重のおよそ20%に相当する体液で満たされた間質は、強度の高いコラーゲンと柔軟性のあるエラスチンという2種類のタンパク質による網目構造で支えられており、臓器や筋肉、血管が日常的に機能するように組織を守る"衝撃緩衝材"のような役割を担っている。
また、注目すべき点として、体液の移動通路としての働きがある。この体液がリンパ系に流れ込むことで、いわば、免疫機能を支えるリンパの元となっているのだ。



space.jpg

とのこと・・・

ね? これって 同じものの気がしません?!

筋膜に 医学的な名前」  が付いた ように思われます~!!

違います??

大腿骨壊死 坂口憲二さんの話

医龍で頑張っていた俳優の坂口さんの病気に驚いています。

NETで検索して 原因や治療法も読んでみましたが
痛さと辛さが 伝わって患者さんの苦労が判ります

難病と言われるのに12000人もいるとのこと・・・
ストレッチや手術の方法も読みましたが

自分なりに 自分も長く腰と付き合ってきたので 

回復方法 を考えてみました。

< 一生付き合う身体です >

手術もいいでしょうが できれば日常で自己修復できれば「再発」からの忌避になるかと思います。

もともと寛骨からの 「圧迫」から来るものと思いますので

1. ストレッチで 圧迫を弱める
2. 運動で 関連の筋肉の強化をする

これにつきるかと思います

改善法:
金魚運動のように 「ゆらゆら揺らして」 
→ 太ももの圧迫域を緩める
少しづつ 「ストレッチを強化していき」
→ 周囲の筋力でカバー「保護」していく

多くは膝も弱ってぐらぐらしているとのこと・・・

「膝蓋骨」 を強める

※ これは膝の裏をぐりぐりすると 血行が良くなり 強化されていきます

時間はかかるでしょうが これしかないように思います

自分は医者ではありませんが・・・
12歳から腰骨・背骨 と付き合ってきました。
一年で12cmも背が伸びたとき 周囲の筋肉と折り合いが取れなかったためです。

寝たきりになったり 一切の運動を停止されたり
自分の骨の頼りなさと 付き合いながら生きてきました。

そして 「何度の手術の誘い」 も断って 自分で
改善してきました。

周囲の筋肉でカバーしながら 骨の生育を待ちました。
「骨は3年で入れ替わる」 とのこと・・・

kankotu.jpg


無理して生きてきて 背骨の軟骨は もう3か所・・・
 すり減って跡形もないですが

姿勢と 気づかいでカバーして生きております


坂口さん 
<お大変でしょうが がんばってください >

 ナレーターとしての仕事はお出来になるとのこと・・・ 
芸能界 陰で支えるマルチタレントでの活躍お待ちしています

お大事に💛
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